結婚式二次会幹事をキャンセルする場合

スポンサーリンク

大切な友人が結婚するとなると、いろいろとお手伝いをしてあげたいですよね。
披露宴で受付やスピーチ、余興を頼まれたら快く引き受けましょう。
結婚式二次会も、積極的に幹事を引き受けると喜ばれます。
けれども結婚式の案内を受けたあとで、仕事の都合、家族の健康、自分の健康の都合のために、披露宴や結婚式二次会の都合を断らなくてはいけないこともあります。


このようなことは、確率としてよく起こりうることなので仕方がありません。
すぐに披露宴や結婚式二次会欠席の連絡を新郎新婦に伝えましょう。
特に役割を引き受けていた場合は、代わりの人を手配しなくてはいけないので、できるだけすぐに連絡することが大切です。

スポンサーリンク

結婚式二次会の幹事を引き受けていた場合、すでに準備が動き出していることもあります。
結婚式二次会の幹事は、多くの場合は新婦の友人と新郎の友人と、それぞれ2名の合計4人で担当しています。
辞退しなければいけないかもしれない、という状況になった時、速やかに新郎新婦と幹事仲間に連絡をしましょう。
準備の進み具合で新しい幹事が必要かこのままでいいか変わってきます。
その辺の判断も、辞退する自分は口を出さず、他の幹事と新郎新婦の判断に任せましょう。


立食スタイルのカジュアルな結婚式二次会の場合、直前に1,2人の人数の変更があっても問題ないことが多いです。
直前になってやはり出席可能になった場合、状況さえ許せば結婚式二次会にゲストとして参加し、盛り上げましょう。

スポンサーリンク

記事の内容は気に入っていただけましたでしょうか?

もしも当記事を読んで気に入って頂けましたら、
ソーシャルメディアボタンで共有して頂けますと非常に嬉しいです。

このエントリーをはてなブックマークに追加