結婚式二次会の幹事と新郎新婦の食事は

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結婚式二次会で一番忙しいのは幹事です。
たとえ本当の主催者が新郎新婦だとしても、結婚式二次会では幹事が主催者で司会進行役で、新郎新婦は招待された主役です。
もちろん挙式、披露宴とずっと主役なのには間違いないのですが、挙式や披露宴は主役であるとともに、責任者でもあるので、気の休まる暇もなかったことでしょう。
特に新婦はドレスの都合で食事もほとんどできていないかもしれません。


けれども、結婚式二次会は幹事にすべてお願いして、ただのゲストとして参加することができるのです。
だから、ゲストが結婚式二次会で新郎新婦がちゃんと食事をしているか気を遣わなくても、問題ないでしょう。
心配しないでも多分しっかりと食事できています。

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幹事は結婚式二次会でとても忙しいので、とても何かを食べている余裕はないと思います。
けれども、そのことによって司会進行を妨げることになるかもしれないので、気を使って食事を勧めることはしない方が良いでしょう。
結婚式二次会はたかだか2,3時間のことなので、食事ができなくてもどうということはありません。
終わってからゆっくりと打ち上げしてもらえば済むことです。


けれども、司会をしていたらのどが渇くと思いますから、いつでもドリンクが飲めるように配慮しておいたら喜ばれるでしょう。
その際、もちろんお酒ではなくソフトドリンクを渡しましょう。
お酒も結婚式二次会が終わってからの打ち上げでゆっくり飲んでもらいましょう。

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