結婚式の2次会の幹事を頼まれたら

幹事は自信を持って企画・進行する

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初めての幹事は、二次会が無事終了するまでドキドキしっぱなしだと思います。

 

プレッシャーも感じるでしょうし、気が気じゃないでしょう。

 

しかし、司会者も含めて幹事の面々はその二次会を任され、そしてしっかりと準備を行ってその二次会という場に立っているわけですから、自信を持って進行するようにしてください。


もちろん企画の段階から自信を持っていなければなりません。

 

幹事が自信の無い企画を当日の二次会で披露して誰が楽しめるでしょうか。

 

結婚式の二次会は素人が作るものだと参加者は知っていますからプロのようにできなくても大丈夫です。

 

むしろ手作り感満載でも十分楽しんでくれるでしょう。

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大事なのは幹事が自信を持って二次会を企画し、そしてそれを当日いかんなく発揮すること、自信を持って進行することなのです。

 

幹事は自信が持てるようになるまで企画を練ってみましょう。

 

ゲームに関して言うのであれば、『ただビンゴをやってみんな楽しんでくれるのだろうか…?』と思えば通常のビンゴとは違う工夫を加えてみたり、他にはないような景品を用意してみたり、景品が当たるシステムをちょっと通常と変えてみたりなど、自信が持てるまで考えることも必要になるのではないでしょうか。


こういったことの積み重ねをしていけば自信が持てない企画なんて出来上がりません。

 

二次会当日も自信を持って進行することで参加者はそれについていきます。

 

自信の無さが見えてしまえばグダグダになるのは必至で参加者もついていきたくてもついていくのが困難になってしまう場合があるでしょう。

 

幹事は最初から最後まで自分たちの企画・進行に自信を持つ、心の面ではこれを常に心がけておく必要があります。

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